nepia

ネピアトイレットロール、ティシュは、「ちょっといい ちょうどいい」という“プレミアム”な体験が、きょうもあしたも、ずっとつづいていく、そんなここちよさをお届けするブランドです。やわらかさ、丈夫さ、なめらかさの絶妙なバランスの追求と、FSC®認証紙など環境に配慮した素材を使用することで、ちょっといい品質とちょうどいい使用感を実現します。

LINE UP

DEVELOPER’S VOICE

「ネピア」ブランドは1971年にトイレットロール、1972年にティシュが発売され、2026年には55周年を迎えます。ワンランク上のふだん使いブランドとして、長年にわたり多くのお客様にご愛用いただいてきました。パッケージに描かれている特長的な「ネピアライン」は、芽吹く若葉がモチーフとなっており、ブランドのシンボルとしてパッケージに継承されてきました。若葉が勢いよく芽吹く様子に、「ひとつ上のやわらかさと、ひとつ先のやさしさを提供したい」という想いが込められています。毎日の暮らしに欠かせないものだからこそ、「ちょといいちょうどいい」使いやすさや快適な使いごこちをご提供する、その考えのもと、半世紀にわたり、研究・開発に取り組み、改良を重ねております。きょうもあしたも、ずっと、お使いいただきたいティシュとトイレットロールです。